防災を考えたキャンプ

 先日、近くの小学校の校庭で青少年健全育成委員会主催のキャンプが開催されました。 5.6年生110人と大人たちが23張りのテントを校庭に組立、子供達の自給の1泊でした。  熊本ではいま復興の最中で皆さんが大変な毎日を過ごされているようです。  地震はかなり最近多く、規模も大きいように思えます。  電気、水道が使えない状態を子供たちはこうしたキャンプを通じて少しでも学んで欲しいものです。
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by ecobuild_info | 2016-07-28 12:00 | 情報 | Comments(0)


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